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ジュピターテレコム(J:COM)がau網LTEでMVNOに参入、独自映像コンテンツアプリは「J:COMオンデマンド」通信制限なし

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ジュピターテレコム(J:COM)がau網LTEでMVNOに参入、独自映像コンテンツアプリは「J:COMオンデマンド」通信制限なし

去年からMVNOに参入するのではないかと噂はされていましたが、いよいよジュピターテレコム(J:COM)がau網LTEでMVNOに参入を発表。
注目したいのは3つ、1つ目はau網LTEでのMVNOに参入&ドコモ網のLTESIMカードも取り扱う。10月29日より提供をスタート。
2つ目は、独自映像コンテンツアプリは「J:COMオンデマンド」通信制限なしで提供。
3つ目は、端末保証サービス&サポートサービス
率直に思ったのは、MVNOがいよいよキャリアとの差を埋めてきた印象。
特に3つ目のサポートの部分でどうしても劣っていたMVNOのイメージを変えるのではないのかと期待できる。
www.jcom.co.jp



ジュピターテレコム(J:COM)の本気度がわかる発表

さらに激戦になるMVNO市場ですが、そこへ新たなる刺客が登場するようです。
いよいよ、ジュピターテレコム(J:COM)がau網LTEでMVNOに参入。

au網LTEでのMVNOに参入&ドコモ網のLTESIMカードの販売もあり

2つのキャリアのLTE網を取り扱うのは、MVNO市場ではmineoも同じですね。
選べるのはユーザーとしてはかなりありがたい。
J:COM MOBILE スマホセット3GBのセットでは独自端末の取り扱いもあり、
他社MVNOとの差別化もできている印象。

独自映像コンテンツアプリは「J:COMオンデマンド」通信制限なしで提供

独自の映像コンテンツは、通信制限対象外は非常にありがたい人もいるのでは?
ただし、独自映像コンテンツの内容にもよるのでまだなんとも言えないのかもしれません。

端末保証サービス&サポートサービス

注目したいのが、保証サービスの内容。
ほぼauの安心保証サービスと同じ内容で利用できる。
キャリアとの差は、アフターサービスにあると思っていた私なのでこういったアフターサービスもしっかりしているのはユーザー側も安心できると同時に
いよいよ、キャリアとの差は通信速度、安定性だけになってきた印象です。

 上記の両プランを対象に、電話や訪問出張などによる「おまかせサポート」も提供する。利用料は月額500円で、電話問い合わせ、遠隔操作のサポート、訪問による初期設定などが含まれる。別途30分2000円でデータ移行も依頼できる。

 「端末保証サービス」は、端末の故障、破損、水濡れなどのトラブルに対し、電話で交換機などを手配できるサービス。利用料は月額380円。端末を交換する際の料金は、別途1回目が5000円、2回目が8000円、3回目以降は1万9800円。端末購入時のみ加入できる。「おまかせサポート」を契約しているユーザーは、配送による端末の交換ではなく、追加料金無しの出張訪問による交換も可能。

参照:http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20151013_725298.html

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